設置後初めて使用するとき
管理者機能について
暗証番号で解錠
非常用電源使用時の解錠
外出するときの解錠
施錠方法
操作の遮断
指紋データの全削除
暗証番号の登録・変更
解錠方法
・暗証番号の登録をしてください。(暗証番号の登録は
こちら
)
保護カバーを開ける(青ランプが点灯する)
*ボタンを押す
使用する暗証番号を押す
*ボタンを押す
解錠される(青ランプが消える)
保護カバーを閉める
※登録されてない暗証番号を押した場合、「ピッピーピー」というアラームが鳴ります。もう一度暗証番号を押してください。
何の操作もしないで一定時間が過ぎると青ランプが消えます。ランプが消えた時は保護カバーを一度閉め、最初からやり直してください。
電池が消耗してしまい電源が入らない場合、9Vの角型電池で電源を供給します。
電池が消耗すると、解錠操作時に、ランプとアラームで電池交換時期を知らせます。保護カバーを開け、#ボタンを押した時に、赤いランプが点滅し、「ピリッピリッ」とアラームが鳴った場合、速やかに電池を交換してください。
●
保護カバーを開ける
●9V角型電池を当てる
●#ボタンを押す
●
指紋認証を行う
指紋認証機器外側ユニットの
保護カバーを開けます。
9Vの角型電池を端子に真直ぐに押し当てます。ランプを確認して下さい。
角型電池を押し当てたまま、電源が供給されている間に#ボタンを押して下さい。
登録した指を指紋センサーにのせて下さい。一定時間を経過しますと認証が行えなくなります。
「施錠・解錠ボタン」を押すと、解錠されます。また、サムターンを回しても解錠できます。
施錠・錠ボタンを押すか、サムターンを回す
室内ユニットの側面にある、オートロック/登録時設定スイッチによりオートロックと手動ロックの切り替えをします。
Auto 側
オートロック機能を使う。ドアを閉めると自動的に施錠されます。
Manual側
オートロック機能を使わない。ドアを閉めても施錠されません。手動で施錠します。
保護カバーを開ける(青ランプが点灯する)
施錠される(青ランプが消燈する)
保護カバーを閉める
解錠操作を受け付けないようロックをかけられます。施錠された状態で、内側ユニットの外部遮断スイッチをLockに切り替えるとロック状態になります。ロック状態では、指紋認証、暗証番号、施錠・解錠ボタン、サムターンの全ての解錠操作を受け付けず、解錠操作をすると警告音を発します。
※操作中、一定時間経過するとエラーになりますので最初からやり直してください。
ドアを開ける
登録設定スイッチをFinger(指紋)にする
保護カバーを開ける(青ランプが点灯する)
登録ボタンを長押しする
暗証番号を入力する(4〜12桁)
*ボタンを押す
#ボタンを押す(ランプがピンクに変わる)
削除完了(ランプが消える)
保護カバーを閉める
・
4〜12桁の暗証番号が設定できます。
・
暗証番号は1つだけ設定できます。新しい番号を設定すると古い番号は削除されます。
・
暗証番号の削除はできません。登録と変更の手順は同じです。
ドアを開ける
登録設定スイッチをNO.(暗証番号)にする
保護カバーを開ける(青ランプが点灯する)
登録ボタンを押す
暗証番号を入力する(4〜12桁)
*ボタンを押す
新しく登録する暗証番号を入力する(4〜12桁)
*ボタンを押す
登録完了(青ランプが消える)
保護カバーを閉める
保護カバーを開ける(青ランプが点灯する)
登録した指を指紋センサーにのせる
認証すると解錠される(ランプが消える)
保護カバーを閉める
※認証に失敗した場合、ピッピッピーとエラー音が鳴ります。再度、指を置き直して認証させてください。
認証に3回失敗すると認証を中断しますので、カバーを一度閉じ、やり直してください。
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